スポーツの競技規則・公式ルール集

KISOKU 2020

ソフトボール

オフィシャルソフトボールルール[JSA日本ソフトボール協会]

ソフトボールの競技規則

ソフトボールの競技規則は「オフィシャルソフトボールルール」と、審判や指導者向けの情報も含む「ソフトボール競技者必携」の2冊を日本ソフトボール協会(JSA)が発行しています。

これらは市販されていないため、入手するには日本ソフトボール協会の加盟団体(都道府県支部)への問い合わせが必要です。

上記のオフィシャルルールブックを基に作られた解説書とルール改正の情報が下記のページで公開されています。

むつ市ソフトボール協会

世界野球ソフトボール連盟のオフィシャル・ファーストピッチルールはこちらからダウンロード可能です。

WBSC Fast Pitch Playing Rules

ソフトボールのルールブック/関連書籍

DVDと連動
いちばんやさしいソフトボール入門〈DVD付〉
木田 京子
日本女子代表チームコーチなどの実績を持つ木田京子監督が導き出した上達メソッドを、DVDと連動でレッスン。投げる、打つ、走る、守る、すべての動作を、連続写真やマルチアングル写真を多用し、ていねいに解説。ソフトボールをするうえでかかせないストレッチも紹介。DVDはスロー再生でポイントをおさらいできる。練習もすべて実演。

目次の開閉

序章 大きな力を生み出すカラダの使い方/1章 はじめてのキャッチボール/2章 下半身から力を伝えるバッティング/3章 次の塁を狙う走塁/4章 カラダを上手に使う守備/5章 試合をつくるバッテリー/6章 関節可動域ストレッチ

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ソフトボールの練習メニュー・トレーニング用DVD動画

北京オリンピック金メダリスト 三科真澄 監修
ソフトボール打撃・走塁の極意
軸がブレず、正確なバットコントロールと力強いバッティングにつながる正しい体の使い方が、豊富な練習メニューと共に解説されています。

トレーニング・練習メニュー

■タイミングがずれても問題なく対応してバッティングするための方法とは?
■自分に適したミートポイントを知るために効果的な練習方法
■バッティングが苦手な人によくあるやってはいけない顔の動きとその改善方法とは?
■インコースのボールが苦手? 
■アウトコースのボールをしっかりとらえ、良い打球を打つために必要なバッティング法とは?
■トスを上げてもらってバッティング練習するときに効果を高める方法
■打ち終わった後にどんな姿勢になっていますか? 
■全バッティングに共通する重要事項とは?
■ヘッドスピードが上がらないと悩んでいませんか? 
■飛距離ある力強い打球を打つために必ず意識すべき力の入れ方とは?
■下半身の力を余すことなく有効に使い、力強いバッティングにつなげるための2つの方法
■打ったあとの足はどうなっていたら良いか分かりますか?
■脇があいてしまったり、バットが外周してしまう?
■安定して良い打球を打つために欠かせいない下半身を強化させる練習方法とは?
■ドロップボールや低めのボールが苦手な方へ
■ドロップボールを打った後に足はどうなっている?
■チェンジアップでタイミングがずらされても問題なく打てるようになる練習方法とは?
■ライズボールが苦手? よくあるNGポイントと矯正するための3つの練習方法
■高めのボールはこうして練習すると試合で活きる
■正面ティーでやってはいけないバッティングとは?
■低めのボールを出す正面ティーの注意点とは?
■高めのボールを出す正面ティーの4つのポイントとは?
■ボールに対する瞬発力をつけて反応を良くするための練習方法
■バットコントロールを身につけるのに有効なトスバッティング練習法とは?
■フライにならず、きれいに転がせる良い送りバントを打つための3つのキーワードとは?
■相手に分かりにくくセーフティバントを打って成功率を上げる方法
■セーフティバントの成否を左右する足の使い方とは?
■状況に合わせて最適なスラップができるようになるための方法とは?
■ツーストライクであっても空振りせずに打ちやすくなる方法です。
■スラップ=走るものと思っていませんか?
■バスターする際にやってはいけないポイントと、やるべきこと
■バッティングは上半身と下半身、どっちを重視すべき?
■についてその理由とポイントをDVDで詳しく解説しています。
■バッティングの際に最も力を入れるべきポイントとは?
■理想的なきれいなバッティングとそれを実現する上で最も大切なポイントとは?
■ボールを遠くに飛ばしたいならこの2つの要素を意識
■打った後、ファーストに走るときにやってはいけない3つのNGポイント
■トップスピードに乗ったままファーストベースを踏むための練習方法
■ミニコーンを使った最短距離で走るための練習方法とは?
■先の塁を目指すために必要な正しい膨らみ方とスピードを殺さずに進む体の使い方とは?
■スライディングを膝やかかとでやっていませんか?
■スライディングを初心者に指導する際に役立つ2ステップ練習法とは?
【公式】ソフトボール打撃・走塁の極意

東京国際大学女子ソフトボール部監督 三科真澄 監修
ソフトボール守備の極意
捕球や送球等の守備の基礎から始まり、様々な守備パターンに合わせたポジショニングや体重移動、考え方など、細かな要点を押さえた練習方法を学べます。

トレーニング・練習メニュー

■うまい選手が押さえているキャッチボール5つの要素は知っていますか?
■正しいスローイングに共通する3つポイントとは?
■守備に生きてくるクイックの練習方法とは?
■クイックのときに左肩(左投げなら右肩)を正面に向けてはいけない理由
■投げてもらったボールがそれてしまっても、すぐに反応して捕球できるようになるための方法とは? 
■ゴロ捕球のときに体を動かしやすくし、トンネルやエラーを防ぐ方法
■ゴロを捕球した後にファーストに送球するときに意識すべき3つのポイントとは?
■三遊間のボールを捕球したときにファーストにノーバンウドで投げられない方へ
■よくある捕球後の送球にやってしまいがちな典型的なNGポイントとは?
■イレギュラーな内野ゴロもうまく処理するためのイメージするといい“あるもの”とは?
■ランナー一塁の場面でゲッツーにするために大切な捕球方法を身につける3ステップとは?
■ランナー一塁の場面でゲッツーをとるための送球における3つのポイントとは?
■肩や肘の怪我を防ぐ送球方法
■内野ゴロを捕球してセカンドで刺すとき、送球後にどんな姿勢になっているといいか知っていましたか?
■指導するときに選手の個性を無視していませんか?
■ランナー一塁の場面でセカンドベース近くにボールが来たときにどうやってトスをするとゲッツーをとりやすい?
■一二塁間にボールが来たときにセカンドに送球する際の2種類の投げ方と、それらを身につけるためのステップアップ練習とは?
■セカンドベースに入るとき、どんな入り方をしていますか?
■ベースに立っている場合に、内野手から良いボールが来たときと悪いボールが来たときとでグローブの使い方を分けると早く送球できるようになります。ではその方法とは?
■ランナーがいるときの捕球で早く送球するためのグローブの使い分けとは?
■ベース上でボールをとった後、素早く次の送球をするための体重移動の秘訣とは?
■良い送球でアウトを取るための、ベースに立って捕球する側の一工夫とは?
■送球までの動作が遅くてアウトが取れない?
■捕球後に速い送球をするために意識するといい三角形の足の動きとは?
■ノックの捕球で大切な構えのポイントとは?
■ノックのときに動きが固くて反応が鈍い場合に有効な2ステップの練習方法とは?
■捕球の際にミスが多くなるのにもかかわらず、ついやってしまいがちな悪癖とは?
■内野手がどこにボールが来てもいいように構えるためにイメージするといいあるスポーツとは?
■良いノックをするためのノッカーの注意点とは?
■うまくゴロを処理するにはボールを取りに行く意識ではダメなんですが、どうしたらいいか分かりますか?
■試合に悪影響を及ぼす、選手がノックでやってはいけないNGポイントとは?
■守備練習でエラーをしたらどう対処したらいいでしょうか?
■守備がうまくなる選手とそうでない選手の違いとは?
■ショートバウンドが苦手?グローブをはずしてやる3段階のステップアップ練習法
■ショートバウンドをうまく捕れるようになるための足の使い方とは?
■サードの選手がバント処理をする際に念頭においておくべき感覚とは?
■バント処理は正面から走っていって捕るだけでは間に合わないこともあります。ではどうしたらいい?
■バント処理、ゲッツー、カットプレーといった特にスピードが要求される捕球の際に、まず第一ににやるべき共通項とは?
■バント練習でやってはいけないNGポイントとは?
■バント処理は全力疾走でやってしまうとかえって遅くなります。その練習方法とは?
■カットプレーで極力ロスを減らしてボールを送球するために有効な3人一組の練習とは?
■右中間を抜かれるなど長打のときの具体的なパターンを想定した練習法とは?
■タッチプレーにおいて素早くタッチしてアウトを取るために重要なタッチ動作の前にやるべき3つの動作とは?
■捕球してからタッチするまでの短い間のなかでも大切になる3つのポイントとは?
■タッチプレーが台無しになってしまいかねないタッチ後のNG動作とは?
■内野フライを捕球するときのポイントとは?
■外野フライを捕るときのNGポイントと意識すべき3つの場所とは?
■外野フライを捕る最高のタイミングと、ボールを捕球する位置はどこ?
■外野フライに追いつけない?
■外野のゴロを捕球するときの3つのポイント
■外野ゴロの捕球後の送球で強いボールを投げるための方法とは?
■外野手がマスターすべき背走と切り返しを身につける練習方法とは?
■自分よりも後ろに飛んでいくフライが取りにくい?
■逆シングルだとボールが取りにくいという方へ
■後ろに飛んでいく大きな外野フライを捕球するために役立つ、ある道具を使った練習方法とは?
【公式】ソフトボール守備の極意

厚木商業高校ソフトボール部監督 宗方貞徳 監修
厚木商業式・強くなる練習メニューと上達エッセンス
ソフトボールの名門校、厚木商業が普段から取り組んでいる練習を公開しています。試合を想定した戦術的な要素を含めながらの解説も収録してあります。

トレーニング・練習メニュー

■高いレベルで試合をするために必須となるスローイング技術を身に付ける練習
■ベース間のボール回しのときにワンランク上がるかどうかが決まってくるとも言える技術を習得
■内野ゴロの処理、バントやスラップの処理、ダブルプレーなどなどあらゆる動作の基礎となる非常に重要な練習
■厚木商業にて特に冬場によく実施している練習とは?
■「グラウンダー」「ショートバウンド」「イージーバウンド」「ハーフバウンド」これら4つのゴロ、それぞれの対処法と練習法
■ポジション別、状況別の最適なバント処理法とは?
■ソフトボールで効果的なノックの方法
■一二塁間、三遊間の守備連係を強化する練習方法
■まだ初心者に近い選手が行なうと効果の高いショートバウンド処理の上達法とは?
■ボールを右手(左利きなら左手にボール)に持っているときにどう体重移動させているか?
■インサイドアウトの理想的なレベルスイングを身に付ける練習方法
■日本代表選手をはじめとした、そうそうたる良いバッターに共通する特徴
■インコース、アウトコース、高め、低めといったコース別のバッティング方法と6ステップ練習
■2ストライク入っていて狙い撃ちができない……そんなときにバッターが意識すべきこととは?
■インコースが来たら反射的に体が動くくらいに徹底して染みこませたほうがいい2つの動きとは?
■ドロップボールが苦手なバッターの打てない2つの原因とそれらの対処法
■キレのある打ちにくいライズボールでも打てるようになる方法と、打つか見送るか見極める方法
■1年生が入部してきたときによくやるライズボール対策とは?
■バッティングのミスを誘発するやってはいけないタイミングの取り方と押さえるべき重要ポイントとは?
■緩急をつけて投げられると打てない…チェンジアップ対策など
■バッティングのときに体重を載せて力強くインパクトできるようになる感覚を身に付ける方法
■狙っていなかった高めのインコースのボールが来ても、さばけるようになる打撃練習とは?
■バントの正確性をアップさせ、さらに相手守備が取りにくくなるようにボールを転がす方法
■左バッター全員にやらさせたいプッシュバントの練習とは?
■状況別にやっておきたいバッティング練習、重要度の高い必要不可欠ともいえるある技術とは? 
【公式】厚木商業式・強くなる練習メニューと上達エッセンス

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